dai
|
08/11/2005 (Thu) 08:07:29
|
えーっと、 音楽がなければ、人生はない。 が真であれば、 人生がなければ、音楽はない。 は真ではない。 人生に音楽はない。 が真であれば、 音楽に人生はない。 は真である。ん? いや、待て。これは訳の問題か? 音楽がないところに、生はない。 が真であるならば 生がないところに、音楽はない。 は偽である。えー?んー? 生もしくは人生は音楽ではないということは、三段論法によって証明が可能だろうから、まずそこから始めると、音楽とは空気の振動の連なりである(大前提)。人生とは空気の振動ではない(小前提)。よって人生とは音楽ではない(結論)。ということななるわけであって、わーーーー!たわしのお化けが、たわしのおばけがぁぁ!!(^^; えー、日々記文中では、「NO MUSIC,NO LIFE」を「音楽がなければ、人生はない」、「NO LIFE,NO MUSIC」を「人生がなければ、音楽はない」という意味で使用したつもりです。この2文は両立可能だと思いますが、意味の比重が前者では音楽に置かれていることに対し、後者では人生に置かれているところが違うかと。まぎらわしくてすまん。 |
|
|
|